なんだかんだ言うてもバレンタインですよ今日。
まぁね、神原さんももう非モテやって長いですから。
これしきの事でガタガタ恨みごとを言う時期は過ぎています。

というか去年のバレンタインにこんな記事を書いたらこんな事になってしまった事もあったりしましたしね。まぁ今年は普通にやらせてもらいます。普通に。





と言う訳で、今日は乳首オナニーについてのお話です。

(※一応男性向けのお話となっております)



さて、皆さんは乳首オナニーと聞いてどんなイメージをお持ちでしょうか。
「気持ちいいけどイけないから結局ち○こしごいてる」
「男で乳首とかないわ」
そんな方も多いんじゃないかと思います。というか大半だと思います。

確かに男の乳首はとかく忘れられがちな性感帯です。

なぜか男にはちん○しごいて射精する事=オナニーだという、固定観念のようなものがあるみたいで、高校時代に友人に対して「接して漏らさず」の概念を説明しても理解してもらえなかったという経験が神原さんにはあります。接して漏らさずとか言ってる高校生が健全なのかどうなのかとかはさておき。

閑話休題。

さて、話を戻しまして乳首なんですが、実際に神原さんは乳首で絶頂する事が出来ます。
出来るんですが、これには約五年ほどの修行の成果であるため、つまるところ乳首は開発に時間がかかりがちだという事もチクニー普及の妨げに作用しているでしょう。

ですが、神原さんは言いたい。
乳首、気持ちいいです。(超キモイ表情で)

そもそもですよ、女性のクリトリスが男性の陰茎よりも小さいぶん感度が高いなどと言われているのに、男の乳首が一般的でない理由が分からないんですよ!もっと快感に貪欲になろうぜ!(童貞)

快感の種類としてはいわゆるドライ系の快感で、女性の「イく」感覚に近いものだと思います。前立腺と違って道具や前準備が必要ないというのも嬉しい所。

ただ、やはり前立腺のそれに比べてしまうと快感は若干弱い事が否めないので、そこは手軽さをとるかどうかの選択になって来るでしょう。
開発の難しさは双方大差ないと思いますが、乳首は最初に敏感になってくるのは簡単ですが絶頂するようになるのが難しい、前立腺は最初のハードルが高い、という違いがあるので一長一短かと。




さて、ここまでさらりと語ってみましたが、肝心のやり方とかについては正直僕みたいな者の口から出すのもどうかと思うので、自分で色々してみてください。こういうのは自分で開拓して自分で悩んで開発してってこそだと思うので。そして明日の10時から説明会あるのになんで僕はこんな記事書いてますか?