2014年02月18日

何回ケツ毛って書かす気だ

ケツ毛処理に血道を上げる友人がいるのですが、彼は事あるごとに私たちにケツ毛処理を勧めてきます。
いやまぁ勧めてくるだけならいいんですけどね。

昨年末に忘年会と称して一人暮らしの友人宅に集まって徹麻してた際に、そのケツ毛友人がいつものようにケツ毛処理を進めてくるばかりか、酔いによって心の奥底のプライドが鎌首をもたげたのか、


「お前ら本当はケツ毛処理した俺が羨ましいんだろ?」 ←一言もそんなこと言ってない

「そんなに見たけりゃ見せてやるよ」 ←一言もそんなこと言ってない


いやあの時は本当に死を覚悟しましたよね。酔いもがっつり覚めましたわ。

その後めでたくそのケツ毛友人は一人幸せそうに眠りにつき、僕はと言えばその後のサンマでガッツリ負けたので、精神がすり減った結果集中力が途切れて負けたのも仕方のない事だと言えるでしょう。

すいません嘘つきました。
僕が第一打でドラを切ったり三筒と三索間違えて誤ロンしたりしてたのが悪いんです。
眠かったんです。ベッド空いてなかったし。


kannbaramotono at 21:47│Comments(0)TrackBack(0)

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