2014年07月15日

ねえねえ知ってる?
基本的に官能小説って成年指定つかないから18歳未満が買っても問題ないんだよ!(得意げに)

こんにちは、もとのです。

私の趣味の一つに官能小説、とりわけエロラノベ系を愛好するというものがあります。
中学時代にその世界にハマって以降、病める時も、健やかなる時も、私のそばには常にエロラノベがありました。性的な意味で。
今の私の性嗜好や、性知識、そして妄想力はエロラノベによって育まれたと言っても過言ではありません。あとコイズミ学習ブック。

そんなもとのさんですが、先日とある書店でいつものようにエロラノベを購入したんですが。
そのお店では新刊は店頭置きを見本として置き、裏の事務所に積んであるものを客に渡すという形態だったのですが、あいにく僕が購入しようとした本がすぐに見つからず、


「タイトルなんだっけー?」
「『お姉ちゃん』だよ、『お姉ちゃん』どこ?」
「えーと、『お姉ちゃん』…」


その部分だけ連呼しないで下さい^^;

そんな思わぬ所で羞恥プレイを味わったもとのさんの怨念が通じたのか、その書店先週つぶれてたのでなんか悪い事したかなと思ったり思わなかったり。いや僕べつに悪くないですけど。

kannbaramotono at 17:03│Comments(0)TrackBack(0)

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