2014年10月16日

メガネがお亡くなりになりました。

正確にはフレームのレンズとレンズの間の部分が、こう、メキッと。
専門的な言葉で言うならブリッジの部分です。

幸いにしてスペアがあるので何とかなってますが、やっぱりいつも使っているものでないと違和感がハンパ無いです。というか顔の形に合ってないのか、頻繁にずり落ちるんですけど。

色々な部分で前任者(メガネ)との違いに違和感を覚えてしまい、ある意味恋人以上に大切な、自身の一部が欠けたような感覚すらあります。離れて分かるこの存在の大切さ。

君がいないと何もできない訳じゃないとヤカンに火をかけたけど紅茶のありかが分からない(視界的な意味で)。まぁ自分非モテなんですけどね!



で、本題。
現在スペアで生活している中、同僚から「目線がエロい」との指摘を受けたのですが、これはセクシーな目線だと褒められたのか、エロ親父的な視線だと咎められたのかどっちなのか判断に困るんですけど、いかがか。

仮に後者だった場合、セクハラで訴えられかねないため早急な改善が求められる案件だと思うんですけど、なんだかこうして書いてると後者のような気がしてならないですやべえ。
よーし、じゃあおじさんメガネがずり落ちたふりをして胸の谷間にメガネ落としちゃうぞー^^(逮捕



kannbaramotono at 17:51│Comments(0)TrackBack(0)

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