2018年07月18日

辛うま麺

めちゃくちゃに辛い酸辣湯麺を現在進行形でやっつけている最中なのですが、辛さに思わず涙が出てきてしまって、それをおしぼりで拭おうとしたのです。
ですが、その手ぬぐいはすでに酸辣湯で濡れた口周りを拭いたあとの物であり、手ぬぐいの色も茶色で赤く色づいてる部分なんか分かんねぇし、万一酸辣湯(めちゃ辛)の部分で目を拭ってしまった日にはもうそのままの意味で泣くしかない訳で、これは本物の勇気が試される場面と言えましょう。


そんな訳で、読者の皆様におかれましては"本物の勇気"を身をもって示した僕に対して賛辞を送っていただくべきであり、可能であれば新しいおしぼりを持ってきてくれるとホント助かるっていうか、その、マジで正味な話めっちゃ目が痛いので、みんなも気をつけようっていうか、うん、そんな感じ(痛みで論旨が散逸)


kannbaramotono at 18:55│Comments(0)

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔