2009年05月29日

もとのの保健体育①

若人諸君!乳首で感じているか!


のっけからフォント5+強調で叫んでしまった事の重大性を認識し切れていないもとのです。
こんにちは、こんばんは、おはようございます、カンチ、セッ(略)


この間オフ会に参加しましてね。
まぁオフ会といっても全員知り合いで何度も飲んだことがあるメンツばかりという新鮮味とか若さとかそういうのが足りてない集まりだったのですが。言うても神原さんってばネト充やし?(ネト充=リア充の逆)

んで、そのメンツと言うのが、えっと、その、なんていうか、こういう人達だったので、話題がシモいことになるのが当然の流れでして。
で、そんな酒の席で、あるときこの人が言い放ったんですよ。

俺、乳首で感じないんだよねー

バカかと。

性感帯と言えば乳首か前立腺だろと考えている僕にとってこの発言は耳を疑うものでした。むしろ憐憫の情さえ感じた。
「かわいそうに・・・貴方は本当の快感を知らない・・・」みたいな。童貞がなに言ってるんですかね。


まぁそんな流れですね、せっかくなので今日は乳首の開発についての講義を行いたいと思います。東進サテライト風に言うと「もとのの保健体育~乳首の愛し方【セルフ編】」みたいな。異論は認めん!

なお、書いてみてやはりと言うか何と言うかものっそいきめぇ文章になったので、つづきがどうしても読みたいという奇特なお方は追記からどうぞ。






【STEP 1】
かつてこいずみまりセンセーは著書「コイズミ学習ブック」でこう言いました。

くすぐったいと感じる部分は全て性感帯になりうる

つまり、乳首や耳は勿論、足首やおへそといった部位に至るまで全ての皮膚が性感帯となりうる、という事です。
「全身性感帯」はエロ漫画の中だけじゃないのよ!・・・・・・たぶん。


【STEP 2】
では、実際に乳首で性感を得られるようにするには何をすればよいのか?
とりあえず、乳首に血液を集めましょう。
乳首の周りの胸の肉を中心(乳首)に集めるようにして揉みしだく、いわゆる愛撫ですね。
やさしく、しかし決して乳首自体には触れないようにしてやんわりと揉みましょう。触れないようにっていうのがポイントです。
乳首で性感を感じるにはこの「焦らし」という要素がとても重要なので、そのことを忘れないように。ここテスト出るよー。
とにかく指をさわさわ走らせるなどして(乳首以外に)徹底的に愛撫を施します。


【STEP 3】
そして摘まむ!
いや、初心者さんがいきなり摘まむのは刺激が強すぎるので、まずは指の腹ではじいたりしてみましょう。
前段階でしっかりと焦らしができていれば、それなりの快感を感じることが出来るはずです。
さすがに1回では満足する事は難しいですので、【STEP 2】~【STEP 3】を繰り返し行うとよいでしょう。


【STEP 4】

乳首で『イク』というのはかなり難しいです。
というより、乳首にはいわゆる射精のように「明確な臨界点」というものが存在しません。
女性の性感に近いといえば近いのでしょう。この分かりづらさが乳首のやりずらさなのかもしれません。
しかし、それは言い方を変えれば「限界がない」という事
そして直接的な限界がないため、他の性感と組み合わせると相乗効果でさらなる快感を感じる事が出来るのです。乳首愛撫しながらのオ○ニーはマジでキますよ。
ポケモンで例えると「タスキ潰しのでんこうせっか」みたいな?分かりにくいわ。

























結論:気持ち悪い。

なんでこんな文章書いたんだろ。
それではまた次回。

kannbaramotono at 00:11│Comments(5)TrackBack(0)

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この記事へのコメント


1. Posted by ヨシノブ   2009年05月29日 09:11
流石もとのん、俺達にできないことを平然とやってのけるっ!
そこに痺れる憧れないっ!

2. Posted by キャーポン   2009年05月29日 13:53
タスキ潰しの電光石火はわかるんだけど
なんでその例えになったのかわからなすぎて笑った

3. Posted by みつお様   2009年05月30日 16:10
ところでもとのさんはこの気持ち悪い日記の内容を週に何回くらい実践されてるんですか?

4. Posted by もとの@黒幕   2009年05月30日 17:06
>ヨシノブさん
会陰があるではないか・・・ゆけ・・・
>キャーポンさん
キャーポンさんにつっ込ませたかっただけです。
>みつおさん
15回くらいでしょうか?
数えてないので。

5. Posted by 和泉   2009年06月06日 00:03
( ̄д ̄)
初コメですがこんな顔で読みました。
もとの良いよもとの。
なんか色んな意味で

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