唾 を含む記事

2014年05月26日

三羽そろえば牙をむく

歯が生え換わった時の事など既に記憶の彼方向こうですので、新鮮な気持ちを感じております。
ワクワクとかロマンティックが止まらなかったんだろうなー、生えてくるのが親知らずでなければ。
もとのですこんにちは。


という訳で、文字通り牙を剥く親知らずの恐怖に戦々恐々とする今日この頃のもとのさんですが、今のところは痛みなどもなく、ただ単純に新しい歯が生えてきたみたいな感じになってるので、今後どうしようかというところです。抜くにしても伸び切ってからの方がいいしね。

現時点では、なんていうかな、牙の部分だけが歯肉から顔を出し、へこんでるフィヨルド部分が歯肉に埋まってる状態で、ここからどうやって歯肉が無くなっていくのかが単純に気になる所です。

現在のところは痛みとか腫れとかは無いんですが、痛くなったらどうしましょうかね。
ここは万が一痛みを伴う症状が発生した場合に備え、舐めて治してくれる女性を探しておいた方がいいでしょうね。
ほら、昔からケガとかには唾をつけとけって言うじゃん?つまりそういうことですよ。



そして、こういうオチを以前にも使った事があるというのが何より死にたいポイントですよね。




kannbaramotono at 16:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月18日

こんなことばかり考えてる

という訳で、以前検索1ページ目に出世したと書いた直後に即2ページ目に降格したわけですが、大丈夫です、泣いてません(上を向いて)


ところで、口内炎が治らないんですけど。

豪快に口の中をぶちっと噛んだことに端を発する口内炎ですから、もはやケガと呼んで差し支えないレベルの創傷ですよ。それが治らない。

口の中の傷ともなると備え付けの傷薬を塗るわけにもいかず、かと言って口内炎用の薬を買うのもなんだかもったいない気がして踏み切れず。

あー、どこかに傷を早く治す方法ないかな―、たたたたたとえば傷をなめて治すとかさ!割と方法としてはよく聞くじゃない!?つまり、僕のこの口内炎の苦しみを癒す事が出来るのは見目麗しき妙齢の美女に傷を舐めてもらうしかないってことですよね!!!???舌と舌を絡め合いつつ唾液を口内炎の患部に塗りつけるように濃厚なキッスをしてもらう必要があr



大丈夫です、泣いてません(布団にくるまりながら)

kannbaramotono at 14:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年02月07日

細菌叢かん

皆さんは「ミュータンス菌」をご存知ですか?
いわゆる虫歯菌の事ですが。

こやつらが口の中でショ糖を食べ散らかす事で虫歯が出来る訳なんですが、実はこのミュータンス菌、産まれたばかりの赤ちゃんの口内には存在しないそうです。


では、どこからやってくるのか。

通説によれば、口内の細菌組成が固定化される、大体3歳くらいまでの間に周りの大人(主に母親)の唾液から感染するのだそう。

口移しや食器の共有などによって、赤ちゃんの口内に入ってきて居座るそうです。まさに侵略者。

母親の口内環境と、子供の虫歯リスクには相関関係があるとの研究結果もあるくらいなんです。



つまり、産まれたばかりの赤ちゃんと唾液を交換することはその子の一生を左右しかねない決定的な犯罪なんですよ!決して許されない非人道的な残虐行為なんですよ!この重大さが分かってますかロリペド大好きなお兄ちゃん達!ちなみに僕はロリコンではないんですけどね!ね!











禁句:こんな発想してる時点で

kannbaramotono at 19:39|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2012年12月31日

2012年もありがとうございました

年の瀬ということで、2012年もいよいよ終わりに近づいていますね。マジやめてほしい。


最近は「過去に戻ってやり直したい。具体的には小学生あたりから」とか思うこと無きにしも非ずですが、ホント最悪今年の初めからくらいでいいんでどうにかなりませんかね。
あ、無理ですか。そっすか。


大体今年はリアルで色々しんどい事が多すぎたんですよ。

卒論が出来なすぎてゲロ吐くわ、大学在学中に就職できないわ、やっと決まったと思ったらクビになるわ、頑張って再就職したら24時間更新だわ。
……振り返ってよく考えてみると大部分が自業自得のような気もしますが、そこに触れるとちょっと自己性が崩壊する気がするのでノータッチの方向で。


翻ってブログ方面に目を向けてみますと、更新頻度が例年になく冷え込みを見せ、もうこのままフェードアウトしていくのも悪くないかもなんて思った時期もあったんですが、更新モチベもなんとか持ち直してきたかなという感じで今年を締めくくることができました。それもこれも皆様の日頃のご愛顧のおかげです。ありがとうございました。

2013年も個人的には前途多難な要素が多くなる年なんじゃねえかと予想していますが、まだまだ閉鎖するつもりはございませんので、これからもどうぞよろしくお願いします。

ところで最近「唾液交換」っていうワードがアツいです。

(↑ゲスい要素が足りない気がした)


kannbaramotono at 12:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

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